善福寺川歩きの最終回の午後の部です。
このあたりは立正佼成会の建物がたくさん並んでいるところで、異国のような町並みでした。
善福寺川歩きの最終回の午後の部です。
このあたりは立正佼成会の建物がたくさん並んでいるところで、異国のような町並みでした。
井の頭線の永福町駅から再スタートして、中野区で、善福寺川が神田川と合流する地点まで到着しました。
手前が善福寺川、向こう側が神田川です。
善福寺川の中流にある都立杉並高校あたりから、大宮八幡宮を通り、西永福まで歩きました。
源流から、ちょうど中間あたりでしょうか。
川の流れは、かなりくねくねしています。
善福寺川は源流まで辿り着いたので、その後は杉並市役所から下流に向かうことにしました。
そのとき歩いたルートです。
大宮八幡宮を通って、井の頭線の西永福駅まで歩きました。
途中、大規模な修繕工事が行われていて、いくつかの橋は通ることができませんでした。
善福寺川は神田川支流の一級河川です。
長さは約10キロほどです。
昭和初期には、善福寺川でも釣りや水遊びがなされていました。
戦後は河川整備が進み、公園や緑地が作られました。
現在でもあちこちで修繕工事が行われています。
善福寺川歩きの3回目は、前回から少し間が空いて、2022年2月でした。
そのとき歩いたルートはこちら。
中央線荻窪駅から、善福寺池まで辿りました。
新しいブログを開設しました。 「note」にしようかとも思いましたが、ガイド本を読んでも、やり方がなんだかよく分からない。 それなら昔からやっている、こちらGoogleのブログをもう一つふやしたほうが楽なのかと思いました。どんな風になるか、試してみましょう。 上の写真は、一番最近...