今回は自然の川ではなく、人工的に作られた川、を歩いた時のまとめです。
「二ヶ領用水」は江戸時代初期に多摩川から取水された用水です。
現在の神奈川県の多摩区、高津区、中原区あたりを流れています。
そこはJR南武線の走っている場所とほぼ平行しています。
まずは私が二ヶ領用水に興味を持ったことから、スタートしましょう。
私はこの方の写真を見たときから、二ヶ領用水のとりこになったのでした。
2022年12月年末のことでした。
そのときのブログはこちら▼です。
今回は自然の川ではなく、人工的に作られた川、を歩いた時のまとめです。
「二ヶ領用水」は江戸時代初期に多摩川から取水された用水です。
現在の神奈川県の多摩区、高津区、中原区あたりを流れています。
そこはJR南武線の走っている場所とほぼ平行しています。
まずは私が二ヶ領用水に興味を持ったことから、スタートしましょう。
私はこの方の写真を見たときから、二ヶ領用水のとりこになったのでした。
2022年12月年末のことでした。
そのときのブログはこちら▼です。
成城学園駅の近くにある「世田谷美術館分館」の「清川泰次記念ギャラリー】に行ったついでに仙川を歩いて来ました。
とても寒い日でしたので、駅の周辺の橋を3つばかり歩いただけでした。
そのときのブログはこちら▼。
2021年から2023年にかけて少しずつ歩いて来た仙川ですが、ようやく野川との合流地点まで辿り着きました。
ポンタちゃんがずっとガイドをしてくれたので、楽しく歩くことができました。
野川との合流地点ですが、このときは河川の工事中で、ネットが張られていて、橋の写真を写すことはできませんでした。
また少し間隔が空いてしまいましたが、2023年6月に仙川歩きを再開しました。
このとき歩いたのは、成城学園駅から南に向かって、鎌田橋まで歩きましたが、まずは成城学園から大蔵橋までの部分をご紹介します。
川歩きをするときは、地図を見ながら歩きますが、スマホの地図はコンビニなどは掲載されていますが、すぐに変わってしまったり、必要でない情報も多く載っています。
一番役立つのは、昔からある神社やお寺の場所です。
地図にそういう情報があると、道に迷うこともありません。
三鷹市内には、古くからの歴史遺産も残されていました。
2021年5月、バラの美しい季節に、仙川を歩きました。
前回の終点の白百合女子大学から、川に沿って中央高速道路の下まで。
善福寺川歩きの最終回の午後の部です。
このあたりは立正佼成会の建物がたくさん並んでいるところで、異国のような町並みでした。
井の頭線の永福町駅から再スタートして、中野区で、善福寺川が神田川と合流する地点まで到着しました。
手前が善福寺川、向こう側が神田川です。
善福寺川の中流にある都立杉並高校あたりから、大宮八幡宮を通り、西永福まで歩きました。
源流から、ちょうど中間あたりでしょうか。
川の流れは、かなりくねくねしています。
善福寺川は源流まで辿り着いたので、その後は杉並市役所から下流に向かうことにしました。
そのとき歩いたルートです。
大宮八幡宮を通って、井の頭線の西永福駅まで歩きました。
途中、大規模な修繕工事が行われていて、いくつかの橋は通ることができませんでした。
善福寺川は神田川支流の一級河川です。
長さは約10キロほどです。
昭和初期には、善福寺川でも釣りや水遊びがなされていました。
戦後は河川整備が進み、公園や緑地が作られました。
現在でもあちこちで修繕工事が行われています。
新しいブログを開設しました。 「note」にしようかとも思いましたが、ガイド本を読んでも、やり方がなんだかよく分からない。 それなら昔からやっている、こちらGoogleのブログをもう一つふやしたほうが楽なのかと思いました。どんな風になるか、試してみましょう。 上の写真は、一番最近...